FACIL'iti

もっと伝わるウェブへ。

Digital Inclusion

ファシリティを使うとどの様な表示になるか一度お試しください

簡単な操作で、あなたに合った表示に設定することができます

ファシリティで自分だけの表示設定試してみる

NEWS

最新情報

View more
Kawasaki Welfare Technology Lab (ウェルテック) | 川崎市 公式サイトへFACIL’iti Essentialを導入
NoMaps公式サイトへFACIL’iti Essentialを導入
SusHi Tech Tokyo 2026 公式サイトへFACIL’itiを導入

発信した情報、届けたい情報、 届いていないかもしれません。

多くの人に届けるつもりで、
ウェブサイトへ情報を掲載しても
すべての人に同じように届いているとは限りません。

ウェブ/デジタルの利用者の約65%の人が、
不便やストレスを感じている可能性があります。

ファシリティジャポン調べ

不便やストレスにつながる主な要因(日本の人口に対する割合の目安)

老眼

40歳以上の約44%

近くの文字が見えにくく、
小さい文字の読み取りが
つらくなる。

出典:JAMA Ophthalmology
(2015)

白内障

50代 約24〜38%
60代 約43〜65%
70代 約65〜85%

かすみやまぶしさで、
見えにくさを
感じやすくなる。

出典:日本の疫学研究
(Ophthalmology, 1992)

赤・緑の認識が苦手(先天赤緑色覚異常)

男性 約5%
女性 約0.2%

色の違いがわかりにくく、
情報の区別が
難しくなることがある。

出典:日本眼科医会/産総研

手が震える(本態性振戦)

40歳以上の約4%

手の震えにより、クリックや
入力などの操作に
負担を感じる。

出典:国立長寿医療研究センター
(本態性振戦の有病率)

文字の認識が苦手(ディスレクシア等の可能性)

小中学生の約6.5%

文字の読み書きや理解に
困難があり、情報を
正しく認識しづらい。

出典:文部科学省 令和4年度調査
(通常学級の児童生徒)

人によって見え方や感じ方は様々です。
デジタルなら、一人ひとりに合わせて表示を最適化することができます。
ちょっとした「工夫」や「配慮」が、より多くの人に情報を届けることにつながります。

※上記の割合は目安であり、重複を含むため合計が65%になるものではありません。

FACIL'iti Smart

Webサイトごとに個別設計。
一つひとつのWebサイトに合わせて最適化する、フルカスタマイズモデル。

さらに詳しく
FACIL'iti Smartの画面イメージ

FACIL'iti Essential

共通設計で、始めやすく。
小規模・中規模サイト向けのエントリーモデル。

さらに詳しく
FACIL'iti Essentialの画面イメージ
FACIL'iti TALENTSの画面イメージ

FACIL'iti TALENTS

働く環境を、もっと快適に。
従業員一人ひとりのデジタル環境を最適化する、
企業向けソリューション。

さらに詳しく

MYdys

あなたにあった読みやすさを。
文字の表示を自分のニーズで整えよう。

さらに詳しく
MYdysの画面イメージ

もっと伝わるウェブへ。

お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ